|
美しい時代 85・86話
|
|
2008/11/26(Wed)
|
|
ミョンジンの姉の婚家を知って驚愕のギョンホ父・・。
資料が揃ってるねぇ〜検討しましょう!というよい返事をミョンジンからもらって、とっとと帰ってくる。 そわそわ、上の空のギョンホ父は、妻に、日取りを決めて、急げー!と・・・ どうなんだろうね・・・息絶え絶えの大旦那様に金庫のカネを守れ!と託されたギョンホ父が、 とんずらこいた!ってとこかしら?ヒャンスク父も一緒に働いてたのかな? ジンスクは、ミョンジンの姉の子に違いなさそうだし・・・ その子をヒャンスク父が引き取ったってことを知ってる人は、いないようだし・・・そのうち出てくるかな・・。 それより、ジンスクが本当の娘でないことを知りそうで心配だわ。ジェボムのこともなんだけど・・。 ジェボムが、配達夫を雇ってくれって、オンマに頼むのね・・。オンマは、みるみる機嫌が悪くなる。 そうなんだよね・・・妹以上に見てるってのを聞いて、今までのように心配して口出されても、 純粋な気持ちで聞けるはずもなく・・・しらじらしいって、まあ! ジェヒョクもおんなじで・・・こうなって心配するだけでもムリって分からないか?って・・・うんうん正しいよ! そんな兄貴を見てると、ゾッとする!って言うジェヒョクに、ショックを受けるジェボムだわね・・・。 確かに・・・兄妹だと思って育ってきたのに、女として見てたのかと思うと、尊敬していた兄じゃないって 思っちゃうかもね・・。 ジェボムが心配すればするほど、ジンスクの立場が悪くなりそうだから、黙ってた方がいいわよ。 ジンスクには、ギョンホって守ってくれる人が現れたんだから、諦めしかないし、 知らせずにするのがジェボムの宿命よ! んで、ジェボムは、院長に挨拶に行くって、テヒは喜び・・・ジェボムは暗い顔・・・それはナイわぁ。 そして、院長の容態が急変して、亡くなっちゃうのね・・。 配達夫が見つかるまでって、オンマが配達を始めるのね。 オンマがジンスクに冷たくて・・・キムばあさんが、「ジンスクがいい子だから、 どんな姿も見せてしまうんだよ」と、慰めの言葉をかけてくれて、ジンスクも少し元気を取り戻したわ^^ ジェヒョクが、ハラボジのご機嫌取りする努力がいいじゃないの^^ ミヨンにちょっかい出したチンピラにも手を出さず、殴る蹴るされても我慢したのよ! そんなジェヒョクを心配して助けるチョルグが、ちょいといいヤツじゃないの!と見直したら・・ 「拳を思い出させる必要がある!」って・・・意味分からん!どーでもいいこと考えるなー! でも、ハラボジには、好感を与えまして、認めてくれるの〜?^^ 急かされたギョンホが、ジンスク母へと顔合わせの話をしにいくと、オンマは、 「ジンスクを幸せにしてくれると信じて、手放すのよ・・」と・・・ そうよ〜、オンマはジンスクを本当の娘だと愛してるのよ〜!忘れないで〜! ヒャンスクが妊娠しましたね・・・すぐさまタジョンのことを考えて、喜べないヒャンスク。 どーすんのかと思ったけど、ちゃんとミョンジンに妊娠したって伝えましたね! ミョンジンの喜びようったら! それより、なにかと厳しかったミョンジン姉が、心から喜んでくれてるのが、すんごく嬉しかったわ^^ すぐ実家に電話しろって、・・・タジョンが電話に出て、何も話せずに切っちゃうのよね・・。 オンマが言うように、ミョンジンとの子ができたら、タジョンを受け入れてくれると思うけどなぁ・・。 それでなくても、ミョンジンは受け入れてくれそう・・・ ミョンジンがヒャンスクに優しすぎて羨ましく思うんだよなぁ〜・・これからもっとだろうね。 姉としては、威厳ある大佐の弟が、ヨメにデレデレしてるのはおもしろくないかも・・(笑) 妊娠したから、すべて許しちゃいそうね^^ |
|
コメント |
|
コメントの投稿 |
|
|
|
トラックバック |
|
トラックバックURL
→http://marujyu.blog89.fc2.com/tb.php/886-75147fce |
|
▲ top
|
|
| メイン |
|