愛をたずねて三千里 4話 |
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2008/04/28(Mon)
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あらら〜、全部ちゃんと話しちゃうんだね〜!
そうそう、手紙に書かれた通りに警察にも届けず育てたってのもあったんだった^^ 結婚逃れの道具にしたことばかり頭に残ってたわ(笑) そうとはいえ、ゲピル、言いくるめるのがうまいわね〜! ・・・見捨てることもできず・・子供の事を考えなければ・・・何が正しいか・・? すぐにでも母と名乗って連れて帰りたいスニョンだったけれど、ゲピルの話に不満ながらも、 一旦家に帰るのね。 家では、母、妹もヨングが見つかった〜〜!って大喜び^^そーっと幼稚園へヨングを見に行くの。 母は、裕福に幸せに育ったヨングを見て、「このまま放っておこう。諦めよう。」って言うんだわ・・・。 でも、スニョンは、「たくさん愛して、ぜいたくさせてあげるから!」って、諦めないの。 ・・・ずーっと捜し続けた息子だもの。 諦めないスニョンに、ゲピルは・・・ ヨングの養育費を請求する。毎日フォアグラと・・・と、計算すると、ざっと3億7200万円! それが連れて行かなかったら、0円だ! と言っても、スニョンは諦めず、法的手段に訴える!ってわけ^^ 強気だったゲピルだったけど、弁護士に聞いてみると、親権は実母にある・・ということで、 裁判でも負けちゃうことが判って、ますます苦しい立場に・・。 スニョン母に説得してもらおうと話してみるが、母も同じ考えなんだけど〜、 スニョンがきかないんだわねぇ・・で、情勢は変わらず・・。 スニョンも調べてて、私に親権があるのよ!ってんで、いよいよゲピルは、泣きに入る。 スニョンに、本当のこと全部話すのね・・・ 家族には俺の子だと言ってある。ハルモニは伯父だと思ってるからショックで死んでしまう・・・。 あげくに、俺達一緒に暮らす?ってゲピルらしい発想^^・・・しかし、スニョンは、頑として変わらない。 んで、連れていけ!・・でも、時間が要る。って言うんだわ。 で、1週間後にイルドンを連れて行く約束をするのです。。。 お別れが迫ってるゲピルとイルドンのシーンがね・・・涙を誘うんだわ(T_T) 好き嫌いするイルドンを怒ったり、おもちゃを作ってあげたり。 しみじみ〜、母親の写真を見て「母親と一緒が一番!」って納得するんだわね〜。 しかし、父にちゃんと話そうと意気込んだら、日本へ出張に行っちゃってたし、 認知症のハルモニにはも話せないし・・。 イルドンにも、体験学習で、いいおばさんと暮らすんだ・・としか言えず、 今までごめんな〜って抱き締めるのよね〜〜(>_<) んで、待ち合わせの場所へやってきたゲピル。なんだけど・・・ 様子が変なんだわぁ〜!?連れて来なかったのぉ〜? ヒジュに優しく話しかけられるだけで、嬉しそうなゲピル^^ 弟は、嫉妬なのか跡継ぎ絡みだけなのか、おもしろくなさそうね。 三角関係も(四角?)楽しみなとこだわぁ(*^。^*) |
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